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WORKSPACE

 

創造性の因数分解

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 花園アレイは自由に空間をデザインできるワークスペースを18室用意しています。各区画共に38平米からなる近似した設計のため、一部屋はもちろん、複数区画を一度に利用することで創業時の小さなチームから中規模チームまでサポートします。それはまるでこの土地にあった長屋のよう。家族が増えると隣の長屋へ移り住んだり、二区画分借りたり。コンクリートスケルトンのミニマルな意匠だからこそ、空間の使いみちは自由自在です。​

 
 

CASE A

FOCUS

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 コンクリートスケルトンのミニマルな空間は意匠を削るからこそ生まれる奥行きがあります。最低限の空間、最低限の内装は創業初期のスタートアップをはじめ、研究室や工房を持つチームのサテライトオフィスとして良く機能します。

 

CASE B

COMMUNICATION

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 2区画利用するメリットの一つは、1区画をまるごとコミュニケーションの場とすることです。協業パートナーを外部に多く持つプロジェクトや、長時間、或いは機密性の髙い意思決定を行うミーティングを多く控えるチームは2区画利用することでより円滑な事業開発を行うことが期待されます。

CASE C

PRACTICE

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 開発型プロジェクトに重要なのはいかに実装・テスト・計画のイテレーションを効率よく回す環境に身を置くことができるかです。1区画を実装とテスト、もう1区画を計画と相談とに分けることで、身体的に開発フェーズはもちろん、頭の切り替えを自然と促すことができます。時に、大部屋を一室よりも小部屋を二室の方が合理的であることもあるのではないでしょうか。

空室状況や賃料、その他不明点などお気軽にお問い合わせください。